あなたのアプリ、あなたのチャット履歴。
会話、ドキュメント、APIキーはローカルに保存されます。デスクトップアプリを開いてワークスペースを選べば、前回の続きから始められます。
- MacとWindowsに対応した専用アプリ。
- デフォルトのモデルに加え、ワークスペース単位でも選択可能。
- APIキーはアプリの設定画面で入力。
通常とは異なるアクティビティが検出されたため、このセッションにフラグが付けられました。
続行するには、人間であることをご確認ください。
自分のAPIキーで · Mac・Windows
AIのキーを、コンピューター上のひとつの場所に。OpenRouter、OpenAI、Anthropic、Google Geminiを接続し、モデルを選んで、専用のデスクトップアプリでチャットできます。
24時間トライアル · 250米ドルの買い切りライセンス
クラウドAPIの利用料は別途請求されます。ローカルモデルはお使いのハードウェアで動作します。
sk-••••••••••••sk-ant-••••••••AIza••••••••••このマシン上モデルは自由に選択。会話はローカルに保存。
プロバイダー設定のイメージ図です。
詳しく見る
MultipleChatで自分のAIプロバイダーを接続する流れを、イラストで紹介します。キーとチャット履歴はお使いのコンピューターに保存されます。
あなたのコンピューターで、あなたのAPIキーを。 · イラストによる解説動画です。画面は簡略化しています。 この動画は英語です(音声・画面上のテキストとも英語)。
あなたのアカウント、あなたの接続。
APIキーは、デスクトップアプリとプロバイダーのアカウントをつなぐものです。プロバイダーとモデルを選ぶのはあなた。MultipleChatは、それらをMacやPCで使うための場所を提供します。
会話、ドキュメント、APIキーはローカルに保存されます。デスクトップアプリを開いてワークスペースを選べば、前回の続きから始められます。
クラウドモデルを使う場合、リクエストは設定したプロバイダーに送信されます。モデルが回答できるよう、プロンプトとドキュメントの関連箇所はコンピューターの外へ送られます。
選択するプロバイダーが発行したキーを使ってください。チャットサービスのサブスクリプションのログイン情報は、APIキーではありません。
| プロバイダー | 接続するもの | 利用料の請求先 |
|---|---|---|
| OpenRouter | OpenRouterのAPIキー | OpenRouterアカウント |
| OpenAI | OpenAIのAPIキー | OpenAIのAPIアカウント |
| Anthropic | Claude用のAnthropic APIキー | AnthropicのAPIアカウント |
| Google Gemini | GeminiのAPIキー | GoogleのAPI請求設定 |
APIの利用可否と料金は、プロバイダーの規約とアカウントによって異なります。250米ドルのデスクトップライセンスは、API利用料とは別です。クラウドのAPIキーなしでローカルモデルに接続することもできます。
はじめに
4つのステップでAIを接続できます。24時間のトライアルを始める前に、プロバイダーのキーと必要なAPIクレジットをご用意ください。
Start trial(トライアル開始)をクリックする前に、APIキーまたはローカルモデルをご用意ください。24時間のトライアルはその時点から始まります。一般向けのAIサブスクリプションに、APIクレジットが自動的に含まれることはありません。
MacまたはWindows PCにMultipleChatをインストールします。ダウンロードの前に、下記の動作環境をご確認ください。
Settings → AI Providers → LLM(設定 → AIプロバイダー → LLM)を開きます。APIキーを発行したプロバイダーを選び、キーをアプリに貼り付けて設定を保存します。
プロバイダーのアカウントで利用できるモデルを選びます。デフォルトとして使うことも、特定のワークスペースだけ別のモデルにすることもできます。
ワークスペースを作成し、最初のメッセージを送信します。アプリはリクエストを選択したプロバイダーに送り、利用料はプロバイダーからAPIアカウントに請求されます。
ダウンロードから最初の会話まで · イラストによる解説動画です。画面は簡略化しています。 この動画は英語です(音声・画面上のテキストとも英語)。
デスクトップアプリのライセンス
購入前に、ご自身のコンピューターでMultipleChat AI Desktopをお試しいただけます。ライセンスキーはメールでお届けします。
ダウンロードの前に
コンピューターにインストールして、AIモデルとチャットするための画面を提供するアプリケーションです。MultipleChatでは、自分のプロバイダーのAPIキーやローカルモデルを接続します。チャット履歴はデスクトップアプリがローカルに保存します。
はい。対応プロバイダーを設定してデフォルトのモデルを選び、ワークスペースごとに変更できます。クラウドプロバイダーはそれぞれ独自のAPIキーを使い、利用料もプロバイダーごとに請求されます。
一般向けのチャットサブスクリプションに、APIクレジットが自動的に含まれることはありません。デスクトップアプリのライセンスとプロバイダーのAPI請求は別です。選択するモデルにAPIアカウントでアクセスできるか確認してください。
選択したプロバイダーが発行したキーか、キーが有効か、API請求設定やクレジットがあるか、アカウントで選択したモデルを利用できるかを確認してください。クラウドプロバイダーの利用にはインターネット接続も必要です。APIキーは絶対にサポートに送らないでください。
対応プロバイダーでAPIキーを作成し、Settings → AI Providers → LLM(設定 → AIプロバイダー → LLM)で追加します。アプリはそのキーを使って、プロバイダーに直接接続します。API利用料は、アプリのライセンスとは別に、プロバイダーのアカウントに請求されます。
チャット履歴、ドキュメント、ローカルのドキュメントインデックス、APIキーは、お使いのコンピューターに保存されます。クラウドモデルを選んだ場合、プロンプトとドキュメントの関連箇所は、そのプロバイダーの規約のもとでプロバイダーに送信されます。アプリとモデルプロバイダーの間に、MultipleChatのサーバーは介在しません。
はい。OllamaまたはLM Studioを通じて、ローカルモデルに接続できます。ローカルでのチャットやドキュメントのインデックス作成は、クラウドAPIの利用料なしでコンピューター上で実行できます。モデルの性能はハードウェアによって異なります。ライセンス版は少なくとも14日に1回のオンライン認証が必要です。また、Web検索とクラウドモデルの利用にもインターネット接続が必要です。
アプリは24時間お試しいただけます。トライアルは「Start trial」(トライアル開始)をクリックした時点で始まるため、先にAPIキーまたはローカルモデルをご用意ください。ライセンスは250米ドルの買い切りです。クラウドAPIの利用料は、プロバイダーから別途請求されます。ローカルモデルは自分のハードウェアで動作し、プロバイダーのトークン課金はかかりません。
いいえ。MultipleChat AI Desktopは、自分のAPIキーまたはローカルモデルを使う、1ユーザー向けの独立した製品です。Web版のサブスクリプションや、StudiosやAI CollaborationなどのWeb版限定機能は別になります。
ライセンスキーは、購入時に入力したメールアドレス宛てに送信されます。Settings → License(設定 → ライセンス)で入力してください。メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダを確認するか、[email protected]までお問い合わせください。
AIの接続でお困りの場合は、セットアップガイドをご覧いただくか、サポートまでお問い合わせください。
あなたのプロバイダーを、デスクトップで。
OpenRouter、または各プロバイダーのアカウントに直接接続できます。各ガイドでは、使用するキー、モデルの選び方、リクエストの送信先を説明しています。